ノブコブ吉村、『ピカルの定理』が3年という早期で終了して結果論的には「あの時、終わってよかったんだな」と思っていると告白

2020年11月28日配信開始となったYouTubeチャンネル『街録ch』の動画にて、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が、フジテレビ系の番組『ピカルの定理』が3年という早期で終了して結果論的には「あの時、終わってよかったんだな」と思っていると告白していた。

三谷三四郎:『ピカルの定理』の終わりって、どうやって告げられるんですか?

吉村崇:『ピカル』は…会社からかな。まぁ、なんとなく「終わるよ」っていう噂はあるわけですよ。

三谷三四郎:ああ、はいはい。

吉村崇:で、個別で呼ばれて。「こういうことになりました」って、その時の演出に。

三谷三四郎:ああ。

吉村崇:その時は、「ちょっとヤバイ…」と思いましたね。

三谷三四郎:へぇ。そこから別に、吉村さんたち、ノブコブさんってピカル終わったから、いなくなった、みたいなことはないですよね?

吉村崇:ありがたいことに、多少、呼ばれたりはしましたけど、でも、「ヤベェ…」とは思いました。

三谷三四郎:へぇ、そうなんですね。

吉村崇:結果的に…結果論ですけど、「あの時、終わってよかったんだな」って活躍ぶりですよね、みんな。ハライチもそう、直美もそう、又吉君の小説もそう。

三谷三四郎:はい、はい。

吉村崇:そう考えたら、「あの時、終わってよかったな」と。

三谷三四郎:はい。

吉村崇:ただ、モンスターエンジンだけはまだ、なんとかしないとなぁって思ってますけど。

三谷三四郎:モンスターエンジンさんは、実力派ですよね、めちゃくちゃ。

吉村崇:実力派ですね。だから、きっかけさえあれば、いつでも行くっていう。今、いい感じですね、お互い。



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