ハライチ岩井、『ピカルの定理』でコント台本を書いて提出するもことごとく却下されていたと告白「なかったことになって」

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2022年8月1日放送のテレビ朝日系の番組『お笑い実力刃presents 証言者バラエティ アンタウォッチマン!』にて、お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が、『ピカルの定理』でコント台本を書いて提出するもことごとく却下されていたと告白していた。

徳井健太(VTR出演):一番、苦しそうでしたけどね。岩井は、まぁほぼ出れてなくて。でもその時、もちろんハライチが好きで入れてるから、岩井にも目立って欲しいって言って、岩井と凄い綿密な打ち合わせをするんですよ。

で、岩井も岩井でクリエイティブだから。「こんなのどうですか?」とか「あんなのどうですか?」って持ってくんですけど、それがことごとくポシャって。

上手くいってないって、岩井は思ってると思いますけどね、あの時は。

富澤たけし:アイデア持ってって、採用されないみたいな。

岩井勇気:ありました。

富澤たけし:それはショックだよね。

岩井勇気:いや、結構…コントを書いて持ってったりするんですけど。で、会議では「あ、いいですね」って、ちょっとだけ膨らませてくれるんですよ。

伊達みきお:うん。

岩井勇気:でも、もうなかったことになってるんですよ。

柴田英嗣:他にコント持ってくる人、いなかったでしょ?

岩井勇気:一人もいなかったと思います。

富澤たけし:そうか。

柴田英嗣:その中で、持ってってたのにっていうところはあったろうね。

岩井勇気:いや、そうなんですよ。

山崎弘也:うん。

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