伊集院光、『深夜の馬鹿力』で約24年間もの長きに構成作家だった渡辺雅史を送り出した最後の言葉「こんなんで長い歴史は終わっていくの?おやすみなさい」

2019年9月30日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、同番組で23年11ヶ月もの間、構成作家だった渡辺雅史を「こんなんで長い歴史は終わっていくの?おやすみなさい」という言葉とともに送り出していた。

ネタメール:焼き鳥や串団子を、イラマチオ方式で食う女。

伊集院光:「エエッ…」ってなったりしてるんだろうな(笑)縦でいって、「エエッ…」ってなったりしてるんだろうな(笑)

そんなんで終わるの?こんなんで長い歴史は終わっていくの?おやすみなさい。

(ゴダイゴ『銀河鉄道999』が流れる)

ナレーション:というわけで、渡辺君は機械の体を求めて、999で旅立って行きました。

いつの日か、渡辺君がどこかの星で、色々あって、なめたけの蓋にされるその日まで。渡辺君、フォーエバー。銀河鉄道よ、永遠に。

(爆発音)

(牛の鳴き声、『牛乳石鹸のうた』が流れる)

♪牛乳石鹸、よい石鹸

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伊集院光と放送作家・渡辺雅史との不思議な関係についてのエピソードまとめ



伊集院光 深夜の馬鹿力

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