宮迫博之、アンジャッシュ渡部が『ガキ使』収録後に会見を開いたと批判されたことに反論「いや違う、記者会見も何もやってない状態で出てくる渡部がオモロイねん」

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2020年12月4日配信開始のYouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』の動画で、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之が、アンジャッシュ・渡部建が『ガキの使いやあらへんで』収録後に会見を開いたと批判されたことに反論を行っていた。

宮迫博之:色んな状況があって、やった記者会見やろうし。そんなものはしゃあないよ、それは。本来は情報が漏れるわけではなかった、番組の情報が漏れてしまったわけだから。

本人の意図したことではないのに。それをさ、「記者会見の前に番組って…」と。いや、違う、違う、記者会見も何もやってない状態で出てくる渡部がオモロイねん。

そんなわけのない人が出てくることの面白さなわけやんか。そこで、謝罪の気持ちがないじゃないねん。それでも、お願いされて、お願いされて。あの番組のスタッフって、凄い考えてやってるわけやから。

そこで「不可能やけどもし出てくれるならば」で、お願いされて。しかも、渡部がお世話になってる、日テレさんの凄いデカイところからお願いされて。渡部も悩んだと思う、むちゃくちゃ悩んだと思う。

本当は記者会見するべきなのかもしれへんけど、でも「結局、したとて」って俺も思ってた通りの記者会見になってたから、したとて。ガワしか触れてこないっていうか、触れようがないねん。

…原田さんとか、変態仮面で出てくる。あの時も、よく考えて下さい。凄い早かったから。でも、変態仮面、オモロかったから。変態仮面で出てくるって、一流俳優さんが(笑)

変態仮面で出てくる面白さを、笑ったじゃないですか。期間的に言うたら、渡部より全然早かったと思う、たしか。それでどっか納得いきましたやん。そこまで身を削ってやってくれるんですね、のあの場所は素晴らしい場所やと思うから。

いや、先に情報出てしまったから、半減はすると思うよ。でも、スタッフ優秀やから、絶対面白い出方してくれると思うねん。

もうね、歌番組の司会をメイン司会して、凄い好感度の高い仕事をした渡部が、どんな風になるのか、見てあげてくださいよ。そりゃ無茶苦茶されてると思います。

それを見て、そこでどう感じるか。年末ですから、来年からの渡部、見てあげてください。もうそれです、それに尽きます。

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