2026年5月20日放送のMBSラジオ系のラジオ番組『アッパレやってまーす!水曜日』(毎週水 23:30-25:00)にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが、小倉優香と再会して「生放送中での突然の降板宣言」について謝罪されたと告白していた。
ケンドーコバヤシ:今日1人、足りひんねんからね。
山根良顕:そうですね。
ケンドーコバヤシ:うん。小倉優香ちゃん、呼んだらよかったね。
山根良顕:ふふ(笑)
田中卓志:いやいや…
ケンドーコバヤシ:俺、この間、会ったのよ。
田中卓志:え?!
ケンドーコバヤシ:会ったのよ。
山根良顕:どこで?仕事でですか?
ケンドーコバヤシ:まぁ、仕事場で。なんか近くにいて挨拶来てくれて。
山根良顕:ああ、はいはい。どうでした?
ケンドーコバヤシ:いや、「またイチからやりますんで」って、凄い…
山根良顕:改心したと言うか。
ケンドーコバヤシ:改心と言うたらあれやけど、「皆さんにも本当にすみませんでしたとお伝えください」と。
山根良顕:へぇ!ああ、そうなんだ。
ケンドーコバヤシ:「もう田中さんをヒリつかせるような真似は致しません」って(笑)
山根良顕:はっはっはっ(笑)
田中卓志:いや、ヒリつくっていうか、震えてたっていうか(笑)
ケンドーコバヤシ:はっはっはっ(笑)
田中卓志:だからもしここで1人追加でね、援護で来ても、俺が今度は喋らなくなるから(笑)
ケンドーコバヤシ:ああ、結局マイナス1のままになる(笑)
田中卓志:マイナ1のままになるかもしれない(笑)
ケンドーコバヤシ:ああ、田中にもうちょっとね、強くなってもらわなければ。
田中卓志:うん。でも、まあまあね、会ったらそういう感じで喋れるのが一番ですから。
ケンドーコバヤシ:そう。やっぱあれから何年も経ってるからね、凄い大人になってたよ、やっぱり。
田中卓志:へぇ。
山根良顕:あの時だって、20歳ぐらいですよね、多分ね。
ケンドーコバヤシ:20歳になったぐらいじゃない?今のレノンよりちょっと若いぐらいだから。
江角怜音:へぇ。
ケンドーコバヤシ:逆に怜音ぐらいの跳ね方のほうがいいんかもな。「拳で解決してやる」みたいな。
田中卓志:それを抑えすぎたら、ちょっとどこで発散していいかわかんなくなって。
山根良顕:我慢してたのかもね。
田中卓志:ラジオでガンガン発散してるもんな。
江角怜音:うん。もう好き勝手言ってます。
ケンドーコバヤシ:そうね。さっきもキンタマで笑いすぎよ。
江角怜音:いやいや(笑)




