令和ロマンくるま、金属バットのTHE SECOND2026 GPファイナル決勝ネタについて言及「優勝は違うって思ってるんじゃないかな」

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2026年5月20日配信開始のYouTubeチャンネル『official 令和ロマン』の動画にて、お笑いコンビ・令和ロマンの髙比良くるまが、金属バットのTHE SECOND2026 GPファイナル決勝ネタについて言及していた。

髙比良くるま:先行トットさん。3本目、同じフォーマットで行くの?どうなんの?って。

松井ケムリ:あんのかな。

髙比良くるま:なって、フォーマット違いでした!

松井ケムリ:あ、今までと違って?

髙比良くるま:ニュアンスで言うと、ギャロップさんに近いかもしれないね。

松井ケムリ:ああ。

髙比良くるま:3本目になってくると、ちょっとまた違うみたいな。

松井ケムリ:ああ、そうか。

髙比良くるま:乗っかる系のネタ。

松井ケムリ:あ、じゃあ今までの、俺らが知ってるトットさんともまた違うやつ?

髙比良くるま:また違う。どっちも乗っかり、どっちもボケみたいな。結婚して子供がおるって妄想して、熱くなっちゃうけど、結局「あ、俺そういえば子供おらんわ」って。

松井ケムリ:解除する。

髙比良くるま:これはね、完全に手堅く取りに行ってる。これ、取りに行ってるなっていう。

松井ケムリ:へぇ。

髙比良くるま:「これ、優勝しに行ってるよね」っていう、1個ずつのパートと、間の感じと。でもこれ、1本目、2本目で2人がいがみ合ってるというか、しょうもないことでマウントを取り合ってるっていう過程を見てるからこそ、3回目なんか、「いやいやいや…って乗っかってるのが、凄いフレンドリーに映るやつだったのよ。

松井ケムリ:手堅くいってるけど…

髙比良くるま:そう、1個乗ってる。

松井ケムリ:手堅い以上にウケてる。

髙比良くるま:3本目にふさわしい、合わせ技っぽい。

松井ケムリ:ガチ戦略で。

髙比良くるま:さぁ、どうなる金属さん。4回目のチャレンジで戴冠なるか、というところで。

松井ケムリ:そうだよね、決勝行ったのは初めてだよね、多分ね。

髙比良くるま:畜産農家の話から始めて、めちゃめちゃ、めちゃめちゃ振ってから、一ボケしかないネタをやりました。

松井ケムリ:え?!一ボケだけ?

髙比良くるま:一ボケだけやって、ジャケットを脱いで振り回して帰りました。

松井ケムリ:え?!いつから考えてたの?それは。凄いね、なんかやっぱそういうことなんかな。

髙比良くるま:そういうことなんだろうな、なんか。分からんよ、お気持ちはわからんけど。俺、コメントとか見てないけど、なんか「優勝は違う」って、俺は思ってるんじゃないかなぁ。

松井ケムリ:いやいや、そうなんじゃない?マジで。

髙比良くるま:思った。

松井ケムリ:いや、そうかぁ。

髙比良くるま:なんかね、全然違うの。我々も『マイナビ Laughter Night』のチャンピオン大会の決勝でさ、「絶対優勝しよう」と思ってさ、ボケ2回ぐらいしかない「AI」っていう漫才をしてさ、普通に金魚番長に負けたやつ。それは普通に勝ちに行って、負けたからさ。

松井ケムリ:うん。

髙比良くるま:で、トットさんが優勝しました。

松井ケムリ:へぇ、嬉しい。大宮も喜んでるわ。

山里亮太、金属バットがTHE SECOND2026のGPファイナル決勝で披露したネタについて言及「伝説になったもんな、今回ので」
2026年5月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、金属バットがTHE SECOND2026のGPファイナル決勝で披露したネタにつ...
金属バット友保、漫才でスベリ切った舞台に立っていて思うこと「限界超えた時の。めっちゃ笑けますよね」
2026年5月18日配信開始のYouTube動画『焚き火で語る。』にて、お笑いコンビ・金属バットの友保隼平が、漫才でスベリ切った舞台に立っていて思うことについて語っていた。西堀亮:「漫才楽しい?」っていうのは、俺、月にある漫才が少ない時って...
タイトルとURLをコピーしました