カンニング竹山、若手時代に「裁判所」とスケジュールを書き込んだカレンダーを見て芸人仲間から笑われていたと明かす「借金で色々やってた時だったから」

2021年11月21日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑い芸人・カンニング竹山が、若手時代に「裁判所」とスケジュールを書き込んだカレンダーを見て芸人仲間から笑われていたと明かしていた。

カンニング竹山:僕、若手時代にカレンダーをアパートに張ってて。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:書き込めるカレンダー、使ってたんですよ。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:で、そこに後輩がカネもないから、みんなライブ終わったらウチに飲みにくるわけ。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:ひぐち君とか、あのへんとかみんな来るんだけど。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:そのカレンダー見たら、俺、書き込んでんの見て、めちゃくちゃ笑うわけ。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:「竹山さん、書き込んでるのほとんどが『裁判所』じゃないですか」って(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山:借金で色々やってた時だったから。

赤江珠緒:ああ、そういう時期だったから(笑)

カンニング竹山:「仕事なんか一個もないじゃないですか、二十日ぐらい裁判所じゃないですか」って(笑)

赤江珠緒:そんなに行かなきゃいけないんですか(笑)

カンニング竹山:結構行ってたのよ(笑)二十日は大げさですけどね(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山:めちゃくちゃバカにされた時がありますけどね。



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