東野幸治、桂三枝に嫌われてしまった理由を明かす「あの子はなんや?ワシとラジオしてる時のCM中…」

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2021年10月21日配信の『吉本芸人生存確認テレフォン』にて、お笑い芸人・東野幸治が、落語家・桂三枝に嫌われてしまった理由を明かしていた。

黒沢かずこ:コロナ期間中に、去年始まったじゃないですか、ゴールデンウィークにこの番組が。

東野幸治:そう、そう。生存確認ね。去年のゴールデンウィークから始まったのよ、これ。

黒沢かずこ:4時間を3日間やって、計12時間。

東野幸治:自分でもアホちゃうかなってぐらい。

黒沢かずこ:ふふ(笑)いや、本当に東野さん凄いなって思って。でも、私はその時に、コロナ禍で落ち込んでて。東野さんの番組は全部チェックしてるつもりなんですけど。

東野幸治:うん。

黒沢かずこ:それはチェックできなかったんです。

東野幸治:しなくていいです。

黒沢かずこ:その時に、華丸さんが「東野さんの『生存確認』聞いた?」って。

東野幸治:うん。

黒沢かずこ:「すみません、聞いてないです」って言ったら、華丸さんが「あれはね、黒沢さんのためにあるようなラジオだよ」って言ってくださって。

東野幸治:ふふ(笑)いやいや(笑)なんで聞くように導くねん。

黒沢かずこ:東野さんのラジオ番組、私は高校時代から聞いてるわけですよ。

東野幸治:ふふ(笑)いやいや(笑)

黒沢かずこ:中学、高校と。私はもう聞いて育って。

東野幸治:はい(笑)

黒沢かずこ:公開収録も行きました、『チキチキ王国』桂三枝さんとやってる。

東野幸治:そうですね、桂三枝さんとラジオやって、CM中に僕がずっと漫画読んでたら、その時は何も言わなかったんですけど、後に世界のナベアツさんがお弟子さんになって、三度君になった時に、「三度は誰と仲良いねん?」って言ったら、「東野さんです」って言って。そしたら、急に顔険しくなって。

黒沢かずこ:ふふ(笑)

東野幸治:「あの子はなんや?ワシとラジオしてる時のCM中、ワシに喋るわけでもなく、ずーっと漫画読んで。なんやアイツは」って。珍しく悪口めいたことを言われて(笑)

黒沢かずこ:ふふ(笑)そうですね、昨日三度さんとご一緒だったんですけど。

東野幸治:ふふ(笑)うん。

黒沢かずこ:「やっぱりウチの師匠は、あんまり東野さんのこと好きじゃなさそうです」って言われました(笑)

東野幸治:はっはっはっ(笑)

黒沢かずこ:あの時以来(笑)

東野幸治、桂文枝が仕事のない若手時代「名刺にしていたある工夫」について語る「みんなの名刺のサイズより、一回り大きいんです」

ジミー大西、明石家さんまに「アホを通り越して痛い」と言われたことを桂文枝に伝えたところ「今さら」とだけ言われたと明かす

東野幸治、『1周回って知らない話』で吉本興業特集を行ったところ「吉本へのゴマすり番組」とネットニュースで批判されてしまったと明かす

タイトルとURLをコピーしました