ケンドーコバヤシ、NSC時代に「ネタ披露している途中、教室の窓から飛び降りた」というエピソードが現在も語り継がれていることで驚き

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2021年5月8日放送のFM OSAKAの番組『TENGA presents Midnight World Cafe~TENGA 茶屋~』(毎週土 25:30 – 26:30)にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが、NSC時代に「ネタ披露している途中、教室の窓から飛び降りた」というエピソードが現在も語り継がれていることで驚いていた。

たかのり:本多先生の印象は、コバさんの話をしてた印象ですもん。

ケンドーコバヤシ:へぇ。

たかのり:コバさんがネタの途中に、急に教室から飛び降りて。

ケンドーコバヤシ:ああ、窓から飛び降りた?(笑)

たかのり:「そんな時代やったから」みたいな。

ケンドーコバヤシ:はっはっはっ(笑)

たかのり:むちゃくちゃな時代やったから、みたいな。

周平魂:そうや、そうや。

たかのり:だから、そんぐらい突き抜けたアカンねんで、みたいな感じの授業やって。

ケンドーコバヤシ:ああ、本多先生、その伝説を喋ってくれてんねや。

たかのり:そうなんですよ。あの優しい見た目なんですけど、僕らの時代も怖くて。

周平魂:うん。

たかのり:僕らがちょっと寄せたようなことをやっても、「そんなんやっててもしゃあないで」みたいな。

ケンドーコバヤシ:へぇ。

たかのり:僕らが訳分からんネタをすればするほど褒めてくれるような先生だったんで。

ケンドーコバヤシ:多くの芸人さんも「恩人や」って言うてるもんな。ナイナイさんが言うてるもんね。

たかのり:そうなんですよね。初めてネタ見た瞬間に、ボケとツッコミ「君ら逆やで」と。

ケンドーコバヤシ:うん。

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