三四郎・相田、錦鯉がM-1グランプリ2020決勝直前に前評判が高くなってしまったことでハードルが上がっていたと指摘「もうちょっとノーマークで出てこれれば…」

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2020年12月25日放送のニッポン放送系のラジオ番組『三四郎のオールナイトニッポン』(毎週金 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・三四郎の相田周二が、錦鯉がM-1グランプリ2020決勝直前に前評判が高くなってしまったことで、ハードルが上がっていたと指摘していた。

小宮浩信:錦鯉さんもよかった。錦鯉さんは、結構期待されてたもんね。

相田周二:うん。

小宮浩信:結構、ハードル上がっちゃってた部分あるもんね。

相田周二:ハードル上がっちゃってた。

小宮浩信:大本命みたいなの言われちゃって。だって、前の日のニュース、「大本命」みたいなの書かれてたもんね。

相田周二:たしかに。ネットニュースもそうだけど、結構みんなが優勝候補、みたいな。

小宮浩信:うん、錦鯉。

相田周二:って言っちゃってたから。

小宮浩信:うん、うん。

相田周二:もうちょっと、ノーマークで錦鯉さんとか出てこれれば…

小宮浩信:「誰だ?コイツ」みたいな。

相田周二:そう。

小宮浩信:49歳でしょ。

相田周二:奥歯が8本ない(笑)

小宮浩信:で、相方の渡辺さんは一週間前、「頑張ってください」みたいなの言ってたけど、「でも、痛風出そう、痛風出そう」って言ってて(笑)

相田周二:はっはっはっ(笑)

小宮浩信:言ってたからね。

相田周二:満身創痍の2人が(笑)

小宮浩信:そう、そう(笑)「降りれないかもしれない、痛風だと」って。

相田周二:あの階段を?(笑)

小宮浩信:うん。

相田周二:いやぁ、面白かったけどなぁ。

小宮浩信:格好よかったね。

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