伊集院光、芸能界ではインフルエンザになり予防接種をしていないと「それは自覚足りないぞ」と言われてしまうようになってきていると指摘

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2020年1月28日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光とらじおと』(毎週月-木 8:30-11:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、芸能界ではインフルエンザになり予防接種をしていないと「それは自覚足りないぞ」と言われてしまうようになってきていると指摘していた。

伊集院光:健康に関する認識、少し変わったなって思うのってさ、リポーターだと、小田君。あと、とんちゃん、東塚菜実子ちゃんもなったかな。あと、ADも何人かなってる、インフルエンザ。

竹内香苗:はい。

伊集院光:インフルエンザの時にさ、もうみんな二言目には「ちゃんと予防接種はしてるんです!」って(笑)

竹内香苗:分かる(笑)

伊集院光:で、みんな「じゃあ、しょうがないよ」ってなるけどね。

竹内香苗:なる(笑)

伊集院光:昔は、どんな病気でも無理して来る、みたいな変な感じあったけども。

竹内香苗:うん、うん。

伊集院光:もうもはや、「そこまで予防したんならしょうがない」っていう。

竹内香苗:うん、しょうがない(笑)

伊集院光:その代わり、この業界はインフルエンザになった人が、予防接種受けてないと、「ちょっとそれは自覚足りないぞ、人に迷惑かけるし」って言われる感じに…

竹内香苗:そうですね。

伊集院光:ここ2~3年なってるよね。

竹内香苗:はい。

伊集院光:昔は言い訳で、「予防接種、しててもなる時はなるんでしょ?」みたいなことを言ってたけど、そういうのはちょっと許されない感じになってきたね。

竹内香苗:はい。

伊集院光:常識、変わってきたね。

タイトルとURLをコピーしました