東野幸治、映画『えんとつ町のプペル』で最も感動したところをキングコング西野に伝えたところ「ふざけるな」と怒られた理由

2021年12月18日配信開始となったYouTubeチャンネル『佐久間宣行のNOBROCK TV』の動画にて、お笑い芸人・東野幸治が、映画『えんとつ町のプペル』で最も感動したところをキングコング西野に伝えたところ「ふざけるな」と怒られた理由について語っていた。

東野幸治:映画『えんとつ町のプペル』、西野のこと知ってるから90点ということで。

佐久間宣行:はっはっはっ(笑)でも、いい出来でしたよね(笑)

東野幸治:ねぇ、いい出来。俺、真面目にアイツに感想送って。

佐久間宣行:うん。

東野幸治:最後のクレジット、「原作・監督・脚本 西野亮廣」が、あの物語とリンクして。

佐久間宣行:うん。

東野幸治:西野の一回、終わってからの物語も全部込み込みで、「あれ(クレジット)が一番よかった」って言ったら、「ふざけんな」って怒られたんです(笑)

佐久間宣行:はっはっはっ(笑)

東野幸治:いや、でも俺、真剣に言って。

佐久間宣行:本当のことですよね。

東野幸治:いや、本当。

佐久間宣行:僕も西野こと、叩かれてる状態から…思ったよりも純粋な奴じゃないですか。

東野幸治:そう、純粋な奴。ピュアで、別に間違ったことしてないし、誰かに迷惑かけてないし、新しいタレント像のトップランナーやと思うんですよ。

佐久間宣行:そうなんですよね。俺、プペルは良いところも悪いところもあると思うけど、見終わったあと、「本当に褒めるところもあって、面白いって言える映画だなぁ」って。

東野幸治:そう、そう。面白いやんってところもあったんで、90点でございます。



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