東野幸治、メッセンジャー黒田に天津・木村が「挨拶がなかった」と激怒されて「ババちびるほどビビッてた」

2021年12月10日放送のABCラジオの番組『東野幸治のホンモノラジオ』(毎週金25:00-26:00)にて、お笑い芸人・東野幸治が、メッセンジャー・黒田有に天津・木村卓寛が「挨拶がなかった」と激怒されて「ババちびるほどビビッてた」と明かしていた。

東野幸治:尺もとられへんからっていうので、『マルコポロリ』で1年間お世話になった、ちょっと訳ありな人を呼んでお話するっていうやつで。

来たのが、天津・木村君。それとあと、オズワルド。それとやすこが来たんですよ(笑)で、天津・木村君は、『マルコポロリ』で「東野幸治被害者の会」で、メッセンジャーの黒田とか、品川とかぼる塾が来て。

で、天津・木村君は、僕のそういう下品なところのね、トークエピソードを期待したんですけど、一切喋ることもなく(笑)

岩手にずっと言ってるんで、人の悪口とか言う発想にならないんですって、みんなエエ人やから(笑)それでなんでかって言うと、本番前に、僕が木村君とコソコソ話してたら、メッセンジャー黒田君が本番前に僕のところ来て、丁寧に挨拶して。

で、木村君はパッと黒田君を見たけど、挨拶せずに僕と話し込んでて。「え?木村やんけ。なんでお前、俺に挨拶せぇへんねん」っていうのを本番中に言われて、ババちびるほどビビッてたっていう(笑)



東野幸治のホンモノラジオ

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