オードリー若林、『あちこちオードリー』などで「人の話を聞き出すこと」を求められている弊害が出始めていると告白

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2021年10月13日放送のテレビ東京系列の番組『あちこちオードリー』にて、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、『あちこちオードリー』などで「人の話を聞き出すこと」を求められている弊害が出始めていると告白していた。

視聴者メール:私は現在、大学の夏休み期間なのですが、特に何もすることがなく毎日を過ごしてしまっています。

オードリーさんは今、長期休暇がもらえるとしたら、何をしたいですか?

若林正恭:一ヶ月もしもらえたら、毎日、お笑いライブに出たいかもしれない。

春日俊彰:出たい?休暇なのに?

若林正恭:うん。いや、俺、本当にスケジュールが、人の話を聞き出すことで埋まってて。

春日俊彰:ふふ(笑)この番組しかり。

若林正恭:うん。自分の話ってどうやるんだっけなって思って。

春日俊彰:うん。

若林正恭:あと、「大喜利のフリップって、どうやって出すんだっけな?」っていうのが、分かんなくなってきて。

春日俊彰:ああ、そう?(笑)

若林正恭:ラジオのゲスト、何回かポンポンって出させてもらって、聞かれることに慣れてないから、慌てちゃって。

春日俊彰:ほう、リハビリというか。

若林正恭:うん、リハビリとかで。まぁ、今から始める前に言うことじゃないんですけどね。

春日俊彰:はっはっはっ(笑)今から存分に聞き出してもらわないとね(笑)

若林正恭:はっはっはっ(笑)

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