2026年3月3日放送のテレビ東京の番組『伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評』にて、テレビプロデューサーの佐久間宣行が、福留光帆がDRAW ME結成・イベント開催に当初は乗り気ではない様子だったのに感動して泣きまくりだったと明かしていた。
佐久間宣行:昨日、ライブをやったばっかりだったんです。パシフィコ横浜で、5千人で。
伊集院光:うん。
佐久間宣行:配信が3万2千枚ぐらい見てもらえて。
福留光帆:へぇ。
佐久間宣行:4万人近くが彼女たちのライブを見たっていう直後だから、言ってるっていうのもあるんで。
福留光帆:そんなことないです、いつもありがとうございます。
中根舞美:ちゃんと夢が叶ってるじゃないですか、言ったら。
福留光帆:いや、これは森脇さんっていう、このメンバーのウチの一人の子が、佐久間さんにノブロックガールズってアイドルをやりたいって言ってくださって。
伊集院光:うん。
福留光帆:私も正直、アイドルに未練タラタラだったんですけど。でも、こんなキャラだから言えないじゃないですか、恥ずかしくって。
伊集院光:うん。
福留光帆:どうせもう、大喜利とか下ネタとか言ってるし、どうせアイドルなんかできることないって思ってたので、だからAKBの悪口を言うことで精神を保ってたんですけど。
伊集院光:ふふ(笑)
福留光帆:森脇さんのおかげでまさか、またアイドルをやれるとは思ってなくて。
佐久間宣行:だから、別に最初乗り気じゃない空気を出してたんですよ。
福留光帆:ふふ(笑)
佐久間宣行:曲もらったら泣き、リハーサルで泣き、リハーサルで3回泣き、終わったあと「やめたくないです」って。お前、その最初の、森脇さんがやりたいことに「ああ、私は付き合いますけど、私はAKBもやってたんで」って、どこいったんだよっていう。
福留光帆:バリバリダイエットして挑みましたよ(笑)
伊集院光:はっはっはっ(笑)


