加藤浩次、元AKB48渡辺麻友は「本当に裏表がなくて良い子」であると熱弁して引退を惜しむ「俺、意外にファンだったのかもな」

2020年6月4日放送のMBSラジオ系のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が、元AKB48渡辺麻友は「本当に裏表がなくて良い子」であると熱弁して引退を惜しんでいた。

加藤浩次:結構さ、こんなこと言ったらアレだけど。

小沢一敬:はい。

加藤浩次:裏表ある子もいるじゃない?

小沢一敬:まぁ、裏表っていうか、オンとオフを切り替えるっていう。

加藤浩次:そうだね、その言い方の方がいいか(笑)

小沢一敬:はっはっはっ(笑)

加藤浩次:オンとオフをちゃんと切り替える子もいるじゃない。

小沢一敬:うん、うん。

大谷映美里:はい。

加藤浩次:でも、本当変わんなかったから。

小沢一敬:うん。

加藤浩次:一生懸命で。だって、あんなのやりたくないよ、俺とケンカなんて。

小沢一敬:ふふ(笑)

加藤浩次:やりたくないでしょ(笑)

小沢一敬:そうですね(笑)

大谷映美里:やらないような感じのキャラでしたしね、しかも。

加藤浩次:そう。大谷さんやりたい?

大谷映美里:いや、やりたくないです(笑)

加藤浩次:やりたくないでしょ。それをさぁ、前の日とかに想定台本まで覚えてきて。

大谷映美里:いやぁ、凄いなぁ。

加藤浩次:で、現場で合わせて「こうしたら」っていうのを全部対応してくれて。

大谷映美里:はい。

加藤浩次:「あんないい子いない」って思ったもん、俺。

大谷映美里:うん。

加藤浩次:俺、意外にファンだったのかもな(笑)

小沢一敬:はっはっはっ(笑)そうね、ここまで悲しい感じでね(笑)



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