山里亮太、オードリー若林は「本音で喋ってる」という感じを出すのが上手いと指摘「ウソでも出すの上手いじゃん、アイツ」

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2020年5月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、オードリー・若林正恭は「本音で喋ってる」という感じを出すのが上手いと指摘していた。

天才はあきらめた

山里亮太:俺、肩の力抜いて、オフな感じで喋るって。だからって、心を許してないとかじゃないんだよ、楽しいんだけど。

俺ってなんか、素じゃない感が自分であって。苦手なのかなぁ、素の感じを出すのって。

若ちゃんなんか、オードリーの若ちゃんって、腹割って喋ってる感を出すというか。「ああ、すげぇ今、本音で喋ってる」みたいな空気、ウソでも出すの上手いじゃん、アイツ。

俺がすげぇそれ、自分で…本当の俺が喋ってるって感じ、伝わらないかなぁって思って。で、それでちょっと今、「おっ」て思ったのが、ウチの相方がそれ、すげぇ上手いんじゃないかっていう。

今日もインスタライブとかやってて。しずちゃん、家にいることが多くなって、覚えたてのネットで、意外と配信、先輩と飲み会の配信をやってみたりとか、アーティストさんとか、凄い方々と一緒に何か飲みながらやってて。

見てみたんだけど、本当にその場にいる人みたいな感じの温度なんだよね、合いの手とか。

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