2026年8月5日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、麒麟・川島明の言及した「地獄漫談」について語っていた。
山里亮太:また麒麟・川島さんに地獄漫談、聞いて欲しいなぁ。川島さん、あの日、お酒とともに聞いてもらったあの話、続報が山ほどあるんですよ、あの野郎…あ、その話か。
どうも皆さんこんばんは。南海キャンディーズ山里亮太でございます。ねぇ、こちらね、TBSラジオでずっと12時からお聞きの方は分かっていただけると思うんですけど。実はね、この前に『スタミト』っていう見取り図の番組に、今日はスペシャルゲスト、200回を記念して、麒麟の川島さんが来てらっしゃって。
でね、1時から山里の番組ですよって、パスの時に川島さんが「山ちゃん」と。「また飲みながら、地獄漫談を聞かせておくれよ」というね。
朝を彩る二人のね。お酒の席で一緒になった時に、川島さんに聞いてもらって。そんな話ですけど。川島さん、なんかまるであの僕だけが地獄を放ったみたいな感じですけども、あの日、川島さんも相当な地獄の話をされてたというのは…その地獄漫談、僕もさせてもらいました。
そこに本当に地獄のスパイスを足してくれる川島さん。そして、そのスパイスを絶妙な引き出し、ハーブのように際立たせる大吉さんがいて。で、パンサー向井がそれを混ぜ、美味しい、スパイシーな毒鍋が作られて。その横で、本当に同じ熱量で華丸さんが柚子胡椒の話をしてましたけども。本当のスパイスの話を華丸さんが(笑)
「やっぱ、柚子胡椒というとこにたどり着いた人を、もっとみんな褒めないかん」っていうね(笑)僕がゴシッピーな時に言ってるっていう(笑)その時の話をしてくれたんだと思うんですけどもね。
是非ちょっと川島さん、お願いします、本当また行きましょうね。



