2026年9月16日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、妻・蒼井優主演のドラマ『Tシャツが乾くまで』の反響の大きさに驚いたと語っていた。
山里亮太:いや、終わっちゃいましたね、『Tかわ』ラスト最終回ね、先週全力で考察したが当たんなかったですねぇ、自信あったんですけどね。
まぁ、一番自信あったのは、やっぱJOYなんだけどね。まぁ当たんないね、それはだって撮影してないもん、俺。それは当たんないよ、撮ってないんだから、それに気付くの遅かった。
でも、まだ考察は続いてます。…先週はね、『Tかわ』最終回目前ということで、どんな最終回になるんだろう、ラストのセリフは何なんだろうなんてね、予想して。まぁ大体、このね、ドラマ『Tシャツが乾くまで』のドラマっていうのは、もうここぞっていうセリフの時に、『見知らぬ糸』スピッツさんの『見知らぬ糸』がかかってるっていうところから、それをこうこうみんなの予測したことにパンと合わせると、あのイントロが最強だったという。
震え上がりましたね、本当、良すぎて。幸か不幸か、不幸中の幸いなのか、WAONほさんは聞いてません。何も言われなかったんで。これだけはまあ一応ね、家でもラジオの話は極力、しないでおこうということで。今回は逃げ切れておりますんでね。
最後のセリフは、「おかえり」だったんですよね。正解者なしということでございまして。まぁただね、このドラマってのは凄いこうなんていうんだろう、考察、考察という感じになってて。
でも、やっぱなんかこうドラマにも凄い反響じゃない。俺、今日ビックリしたんだけどさ。今日なんかもうある有名な…有名なっていうのかな、国際的な組織の方。国際的に大きな組織のトップの人との、対談みたいのがあったの。
ある国際的組織のボス。みんなもう今、完全に別班だと思ったでしょ?…その国際的組織のボスとの対談があったの、今日。その対談の入り口も、そのボスから「6番目なんですよね?」みたいな。
「6番目なんですよね?」っていう感じのあのドラマのイジり方だったから、まぁリスナーの可能性もあるんだけど(笑)「見てます」みたいなのになったりとかしたりとか。まぁいろんなところでも本当、ドラマの反響を聞きましてね。まぁ別に出ちゃいないんですけど。



