2026年7月7日放送の読売テレビの番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが、サバンナ・高橋茂雄は中山功太のイジメ告発による炎上がトラウマになっていると明かしていた。
ケンドーコバヤシ:もう薄れていっているから、もう蒸し返さんでもええやろ、まぁ、蒸し返すわけじゃないんですけど。
千原ジュニア:はい。
ケンドーコバヤシ:昨日、久々に、もう俺2年ぶりぐらいかもしれないです。サバンナ高橋と仕事一緒で。
千原ジュニア:会わんなぁ。
ケンドーコバヤシ:会わないもんですね。昔、あんなに毎日一緒におったのに。
千原ジュニア:そう。
ケンドーコバヤシ:で、楽屋来てくれて。元気ないんですよ、まだ。
千原ジュニア:ああ、そうなん?
ケンドーコバヤシ:はい。アイツ、元々なんか精神的にタフな方でもないし。
千原ジュニア:ちょっとな。そうやな。
ケンドーコバヤシ:ちょっと繊細で。
千原ジュニア:繊細やもんな。
ケンドーコバヤシ:「もう怖いんです」と。「今もう、携帯開いたら自分のニュースが出ているような気がして、怖いんです」と。
千原ジュニア:ああ。
ケンドーコバヤシ:で、もうちょっと食らっちゃってて。
千原ジュニア:うん。
ケンドーコバヤシ:「もうなんか、功太とかが世の中に謝っているのが本当もう辛くて」みたいな。
千原ジュニア:ああ、逆に。
ケンドーコバヤシ:はい。「もう下痢が止まらないんです」って。アイツが欲しい時に、ストッパー下痢止めがないんです。欲しい時ほどないのが必要なもんやから。
千原ジュニア:ああ。
ケンドーコバヤシ:「元気出せ」って、俺もヘラヘラ笑いながら言っちゃって。
千原ジュニア:ああ。
ケンドーコバヤシ:「別にええやん」みたいな。「もう終わったことやから、なぁ。これから元気出せよ」みたいに笑って、これがええかな、と思う気持ちもあったんですけど。
千原ジュニア:ああ、はいはい。
ケンドーコバヤシ:ほんなら高橋が「失礼します」って楽屋出ていって(笑)
千原ジュニア:ほんまにでもなぁ、寝て起きたら…
ケンドーコバヤシ:そうそう、ほんまそんな感じやったです。
千原ジュニア:寝て、起きて携帯見たらそんなことになっている可能性が。
ケンドーコバヤシ:はい。
千原ジュニア:なぁ、我々もあるから。
ケンドーコバヤシ:ああ、そうですよね。




