2026年5月7日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『ハライチのターン』(毎週木 24:00-25:00)にて、お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が、ドローン操縦の学科試験に落ちて親友とフジテレビ山本賢太アナにイヤなイジられ方をしていると告白していた。
澤部佑:先週、岩井さんがドローンの話ね。国家試験に落ちたっていう話を。
岩井勇気:落ちました。3人で受けに行って、僕だけ落ちました。
澤部佑:ふふ(笑)
岩井勇気:絶賛、勉強中。
澤部佑:害虫駆除の社長と、フジテレビのヤマケン。
岩井勇気:ヤマケン。
澤部佑:惜しかったのは、惜しかったんでしたっけ?
岩井勇気:分かんないっす。点数出ないんですよ。
澤部佑:点数出ないんだ?
岩井勇気:うん。すっごい煽られます、あの2人から。
澤部佑:ヤダね、あの2人に煽られんの。
岩井勇気:そうですね。なんかグループLINEに、なんかあの2人が、ドローンの免許の証明書みたいのを持ってニコニコしてて、俺が悔しがってるAI画像みたいの送られてきて。
澤部佑:うわ、ヤなイジリ方~。
岩井勇気:うん(笑)
澤部佑:陰湿な、
岩井勇気:陰湿なイジリ方して。
澤部佑:最新の陰湿なイジリ方。
岩井勇気:俺が泣いてる(笑)
澤部佑:AI画像で(笑)
岩井勇気:「こんなことに使われんだ、AIって」って思いましたよ。
澤部佑:それに関してアドバイスです。アドバイス来てます。
リスナーメール:先週、岩井さんがドローンの学科試験のお話をされていましたが、僕も会社で大きい設備の穴空箇所を特定するなど、ドローンのニーズが高まったため、無人航空機資格を受講することになりました。
本番は岩井さんの言う通り、見たことない問題や、表現や言い回しが全然違う問題が多く、内容をしっかり理解していないと解けない問題ばかりで焦りましたが、社費での受講というプレッシャーもあり、頭をフル回転させなんとか合格することができました。
実技試験から1年間は何度も学科試験を受講できると思いますが、ルーズになってしまうため、何か自分にプレッシャーをかければ合格できるのではないでしょうか。
岩井勇気:うるせぇな、上から言ってきてんじゃねぇよ。
澤部佑:うわ…
岩井勇気:コイツ、住所書いてあんなドローンで攻撃しに行くからな。
澤部佑:やめなさい(笑)やめてください、その資格をそんな悪しき考え持ったやつ(笑)
岩井勇気:無免許ドローンでやってやるよ、俺は!
澤部佑:ずっと落ち続けるぞ、お前。こんなこと言ってたら。
岩井勇気:俺のマニュアルドローンで、
澤部佑:マニュアルドローン(笑)
岩井勇気:やってやるよ。



