明石家さんま、関根勤と出会う前に実は「演者と観客」で相対していたと告白「何年後かに、あれ僕なんですと…」

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2022年8月27日放送のMBSラジオのラジオ番組『ヤングタウン土曜日』にて、明石家さんまが、関根勤と出会う前に実は「演者と観客」で相対していたと告白していた。

明石家さんま:まだデビューして誰も知らない頃に、2回目の舞台だったんで、そんなにお客さん入ってなくて。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:2階席、3階席、2人の男だけ2階席に座ってたんですよ。

飯窪春菜:はい。

明石家さんま:で、「あの人、なんやろ?」って思いながらやってたら、その2人がゲラゲラ、ゲラゲラ笑ってくれて。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:「何かいな?」って思って、何年後かに(関根勤が)「あれ、僕なんです」って話になって。

飯窪春菜:へぇ。

明石家さんま:「え?関根さんあの時、いらっしゃったんですか?」っていうので、「京子ちゃんシリーズ、僕、ツボに入っちゃって」って。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:っていうのがきっかけ。僕は19の時の舞台やと思うねんけど。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:関根さんだけ。で、東京に帰ってから「大阪にはさんまっていう面白い奴がいて、これから出てくるから」っていうのを言ってくれはったみたいで。

飯窪春菜:へぇ。

明石家さんま:で、現に東京来て、関根さんとお会いすることになって。

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