山里亮太、麒麟・川島の代打でコーナーMCを務めて改めて「川島さんとスタッフさんの信頼関係」を感じたと告白

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2022年2月2日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、麒麟・川島明の代打でコーナーMCを務めて、改めて「川島さんとスタッフさんの信頼関係」を感じたと告白していた。

山里亮太:細かいことは言えないけど、今日、川島さんの代打でコーナーMCに行ってきたの。で、「これ、行けます?」っていうの、昨日。昨日のマネージャーさんから、「山里さん、明日なんですけど、行けます?」って。「川島さんのこれ」って。

「いや、行きますよ」って。川島さんが行けないって時に、「あ、俺に渡してくれんだ、その打席」って。「光栄です」と。「行きます、行きます」って。

で、行って。お笑い番組ですよ。お笑い番組のコーナーMCみたいな。川島さんがシリーズでやってきたやつ、そこに入ったんだけど。

川島さんとコーナーを作ってるスタッフさんの信頼関係と、スタッフさんによる川島さんの凄さの認識。その残り香がバンバン残ってて、今日になんのよ。

で、「大枠、こんな感じです」と。凄いぶっ飛んだ設定の世界なのね。その世界のMCなんだけど、「大枠、こんな感じです。あとはこういう人たちが出ます…おまかせします」っていう。

っていうかもう川島さん、こんなトリッキーな設定のやつを、この打ち合わせでいってんのっていう。「ここ、どうしたらいいですか?」って言うと、「あ、山里はそれぐらいか」ってなったらイヤだから、めちゃくちゃ「はい」って。

「あ、なんかあります?もっとここどうやるとかあります?」「ないです」って。「本番じゃあ、楽しませてもらいます」みたいな。

バターン閉じたあと、すぐにマネージャーさんに「ここまでのシリーズの動画、キュッとしたのある?」って。で、バーッと見て、「え?めっちゃ面白い、どうしよう…」って。
それで、そこのスタッフさんに、ウチのリスナーがいるの。元々リスナーだった、ラジオネーム・火星だホッケーっていて。いるのよ、この業界に入ったの、ディレクターさんで。

火星だホッケーを呼んで、「ちょっと火星」「なんですか?ボス」「…どうしたらいい?」って(笑)「どこまでどうやったらいいの?」って。「ここはこうで、大丈夫です」「こういう時、どうしたらいい?」って。

で、打ち合わせして、火星出て行く時に、火星に「お前、絶対誰にも言うなよ」って。カリスマ性保ってきてるから。凄い冷たい目をしてたけど、火星だホッケーが(笑)

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