山里亮太、『明日のたりないふたり 特別編』で自分の漫才を客席で見るという「生まれて初めての体験」に興奮「すぐ横にはさ、サイコなお友達がいる」

2021年12月15日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、『明日のたりないふたり 特別編』で自分の漫才を客席で見るという「生まれて初めての体験」について語っていた。

山里亮太:人生初の経験をしまして。自分のお笑い人生の中で。それが、客席でお客さんとして、そしてたくさんのお客さんと一緒に、自分が漫才やってる姿を見るってことを、生まれて初めて体験して。

それが『明日のたりないふたり』っていう、オードリーの若ちゃんとずっとやってた、たりないふたりってユニットの最後の漫才。解散した漫才。その特別編っていうのが、この前の12日に、映画館で、日本全国の映画館で公開されるってことで。それを見に行ったんです、映画館に。

で、俺、ちょうどその時、ロケに行ってまして。浜松の方にR藤本と宮野真守君と行ってて。で、ロケ終わりでギリ、映画館に間に合って。浜松で映画館のチケットとってて。

で、見に行ってさ、『明日のたりないふたり』。客席に座って、自分たちのあの日の漫才を見たの。もちろん、普通に家でも見たんだけど、客席で見るのがまた全然違ってさ。

もうみんなのリアクションとかもよく見えるし、すぐ横にはさ、サイコなお友達がいるわけですよ。そのリアクションを右側とかで感じると、「自分のワード、どんなリアクションだろう?」とか気になったんだけど。



山里亮太の不毛な議論

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