佐久間宣行P、『あちこちオードリー』で若林が自分をイジってくるのは「聞きにくいこととかを聞く時に、一回当てて」聞きやすくしているためであると明かす

2021年12月11日配信開始となったYouTubeチャンネル『佐久間宣行のNOBROCK TV』の動画にて、テレビプロデューサーの佐久間宣行が、『あちこちオードリー』で若林が自分をイジってくるのは「聞きにくいことをゲストに聞く前に、一回当てて」聞きやすくしているためであると明かしていた。

東野幸治:『あちこちオードリー』、ちょいちょい見るんですよ。

佐久間宣行:はい。

東野幸治:ほんなら、1時間に必ず2回ぐらい抜かれますもんね?

佐久間宣行:ふふ(笑)

東野幸治:そろそろもう、衣装もね(笑)

佐久間宣行:ふふ(笑)ちょっとまって(笑)

東野幸治:ふふ(笑)

佐久間宣行:『あちこちオードリー』の場合は、若林君が毎回イジるんですけど。

東野幸治:ああ、はい。

佐久間宣行:多分、人数が少ないから、聞きにくいこととかを聞く時に、一回当てて。

東野幸治:ああ、なるほど。壁にして。

佐久間宣行:壁にして。

東野幸治:「お前たちが悪いんだぞ」って言いながら聞くってことですよね?

佐久間宣行:そういうことです(笑)



佐久間宣行のNOBROCK TV

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