おぎやはぎ矢作、加藤浩次がバイトしていたバー「VIV」のママに教えられた「女性の別れ際」についての至言について語る

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2021年10月28日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、おぎやはぎの矢作兼が、加藤浩次がバイトしていたバー「VIV」のママに教えられた「女性の別れ際」についての至言について語っていた。

矢作兼:こんなこと言うと、また女性陣に反発食らうけどさ。

小木博明:うん。

矢作兼:俺たちの中で女の人あるあるはさ、マジで次の男できるまで分かれないよな、俺の経験上。

小木博明:本当、女性の方がそういうふうなね、シビアというか。次がつかまるまで別れないもんね。

矢作兼:うん、そうでしょ。

小木博明:うん。

矢作兼:昔、VIVのママに言われたんだよ、それ。

小木博明:加藤浩次さんがバイトしてたところね。

矢作兼:そう、そう。「振られる」って言ったら、「あらそうなの。何が原因なの?」って。

小木博明:うん。

矢作兼:「もう好きじゃないみたいなことになっちゃって」って言ったら、「ああ…でも、もう次がいるわよ」って。

小木博明:ふふ(笑)

矢作兼:「もう無理かな…」って言ったら、もうバーのママらしいよね。「いやいや女はね、どんなに兼ちゃんのこともう好きじゃなくても、次の男が出るまでは別れようって言わないもんなの」って。

小木博明:ふふ(笑)バーのママっぽいね(笑)

矢作兼:ふふ(笑)そう、好きじゃなくても。「別れるって言うことも体力いるでしょ。ってことは、ダラダラいっちゃうの。そこにけじめをつけるってことは、次がいるの」って。

小木博明:うん。

矢作兼:「なるほどね」って。

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