中山秀征、極楽とんぼ・加藤浩次が飲み屋でバイトしていた時期のエピソードで出た「浩次の作る水割りは濃い」発言の真意を語る

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2021年6月10日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(毎週木 25:00-27:00)にて、タレントの中山秀征が、極楽とんぼ・加藤浩次が飲み屋でバイトしていた時期のエピソードで出た「浩次の作る水割りは濃い」発言の真意を語っていた。

矢部浩之:極楽は「秀ちゃん」って呼ばないでしょ?

中山秀征:呼ばない。極楽はね、「中山さん」って言う。

岡村隆史:うん。

矢部浩之:これはバイトの時にね。

中山秀征:浩次は、VIVで働いてたから(笑)

矢部浩之:そう、飲み屋でね。

中山秀征:駒沢で働いてたからね(笑)

岡村隆史:『殿フェロ』の一言でね、「浩次の作る水割りは濃い」っていうね(笑)

中山秀征:そう(笑)だって本当に濃いんだもん(笑)だって、空けたいからさ、ボトルをさ。

矢部浩之:やっぱり商売やから。

岡村隆史:そう。

中山秀征:やり合いだよ。俺は帰らないだろ、向こうは帰らせたいだろ。だから、どんどん入れるから。

矢部浩之:ふふ(笑)

中山秀征:俺は帰らないで飲む。浩次はどんどん濃くしてくるからさ。

矢部浩之:なるほど。

中山秀征:で、浩次はどんどん濃くしてくるからさ。「もう一軒いくぞ」ってなっちゃうんだよ、大体。

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