星野源、オードリー若林のラップとコラボした『Pop Virus』を弾き語りできたことに感動「一生に一回あるかないかぐらいの、本当に素敵な空間でした」

2021年10月27日配信の『激レアさんを連れてきた。』未公開編にて、シンガーソングライターの星野源が、オードリー・若林正恭のラップとコラボした『Pop Virus』を弾き語りできたことに感動していた。

弘中綾香:星野さんは、なにか激レアな体験って、アップデートされましたか?

星野源:先日、僕のラジオに若林さん来ていただきまして。

若林正恭:ありがとうございます。

星野源:僕の『Pop Virus』って歌を、僕が弾き語りして。

若林正恭:うん。

星野源:で、若林さんにラップをしていただいたんですよ。

若林正恭:ありがとうございます。

星野源:あの時間は本当になんかもう…唯一無二というか。

若林正恭:うん。

星野源:一生に一回あるかないかぐらいの、本当に素敵な空間でした。

若林正恭:いや、こちらこそですよ。俺、本当、目の前で2mぐらいのところでギター弾いてる星野さんを見ながら、ラップしたんですから。

弘中綾香:うわ。

若林正恭:若林も行くところまで行きましたよ(笑)

星野源:あの時の若林さん、めちゃくちゃ格好良かったんですよ。

若林正恭:いや、嬉しい。

弘中綾香:凄かったです。

若林正恭:それからちょくちょくメールくれるんですけど、メールのところに「星野源さん」って出ると、みぞおちが熱くなるんですよ。

星野源:わかります。

若林正恭:恋してるような。

星野源:凄いわかります。僕もさっき楽屋ご挨拶行ったんですけど、なんか照れちゃって(笑)

若林正恭:ふふ(笑)

星野源:ちょっとあんまり顔を見れなくて(笑)

弘中綾香:え?

星野源:本当に熱くなるんですよ。昨日もやりとりしてたんですけどね。

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激レアさんを連れてきた。

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