オードリー若林、伊集院光はリスナーとして接する時間が長いため『しくじり先生』や『あちこちオードリー』で共演する際は「収録のスイッチを下ろさないように頑張った」と告白

2021年4月17日放送のニッポン放送系のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、伊集院光はリスナーとして接する時間が長いため『しくじり先生』や『あちこちオードリー』で共演する際は「収録のスイッチを下ろさないように頑張った」と告白していた。

若林正恭:一方的に、媒体を摂取してる人に会うと、「おおっ…」ってなるよね。

春日俊彰:うん。

若林正恭:だから、高柳明音さんもちょっとなったもん。

春日俊彰:ああ、この間?

若林正恭:聞いてる時間が長いから。

春日俊彰:はい、はい。

若林正恭:伊集院さんとかさ。

春日俊彰:お客さんになってるんだよね、完全にこっちがね。

若林正恭:お客さんなんだよ。

春日俊彰:それはあるね。

若林正恭:『しくじり先生』でもさ、伊集院さんがエピソードトークを頭でしてくれんだけど、なんか「生で聞けてる」みたいなのもあるからさ。

春日俊彰:うん、うん。

若林正恭:収録のスイッチを下ろさないように頑張ったりするもん。

春日俊彰:分かる、分かる。私もだってその伊集院さん、『あちこちオードリー』来た時さ、緊張しすぎて6秒しか話してないんだから(笑)

若林正恭:はっはっはっ(笑)

春日俊彰:測ったらね、佐久間さんが。6秒しか話してないっていう(笑)



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