おぎやはぎ矢作、ネプチューン名倉潤には期限を決めずうつ病の療養をして欲しいと語る「ゆっくり休んで帰ってきて欲しい」

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2019年8月1日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、ネプチューン・名倉潤には期限を決めずうつ病の療養をして欲しいと語っていた。

矢作兼:色々あるよね、でも。名倉さんのビックリしたけどね。うつ病発症で2ヶ月休養っていう。

小木博明:うん、ショック。

矢作兼:「体調を快復させて、戻って参ります」って。

小木博明:大丈夫かな。2ヶ月…もっと休ませてあげたい気もするなぁ。

矢作兼:よくね、聞くのは期限とか期間っていうのは、こういう病気には。

小木博明:そう。

矢作兼:治った時が治った時で。「何月までに治そう」っていうさ、怪我じゃないからさ。

小木博明:そうだね。

矢作兼:全治とかじゃないじゃん。

小木博明:うん。

矢作兼:全治2ヶ月とか。

小木博明:はい。

矢作兼:だから、どういうことなんだろうって思っちゃう。

小木博明:ヤダね。日にちが決まってて、仕事する日が決まってるわけでしょ、多分2ヶ月後の。

矢作兼:うん。

小木博明:それまでに治さなきゃいけないってプレッシャーがあって。

矢作兼:うん。

小木博明:特に、こういう心の病気なんてまず、無理なんだからさ。

矢作兼:そうだね。

小木博明:でも、こうやってさ、手術からね、ちょっとこういうふうに精神が弱ってくっていうのは分かる気もするなぁ。

矢作兼:まぁね。名倉さんはまだ若いけど、老人だと本当に、骨折が命取りだからね。

小木博明:そう、そう。

矢作兼:ウチのおばあちゃんもそうだったけど。骨折するまで物凄い元気だったのにさ。してから、ダメになっちゃったもんね。

小木博明:うん、そうなんだよ。

矢作兼:だから、結構なストレスなんだろうなぁ、こういうの。

小木博明:これは凄いと思うよ。大変だと思うよ。

矢作兼:ゆっくり休んで帰ってきて欲しいですよね。

小木博明:そうだね。

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