2026年2月18日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、オードリー・若林正恭が喉の不調で休養することで連絡をとる時にドキドキしていた理由について語っていた。
山里亮太:驚いたところと言えばね、若ちゃんがね、お休みでね。もうね、やりすぎよ、何もかも。そうよ、代役何でもやるからね、若ちゃん。
うん、あるよ。いい仕事いっぱいやってんだよ。いや、全然行くよ。欲しいねぇ、何でもやりたいねぇ。いいのやってるからな。何でもいい、何でもやりたい。若ちゃんがやってるやつ、何でもやりたい。
もう何でもよ、待ってますよ。いや、でもね、若ちゃんお休みするんで、まぁ本当ね、多分ね、喉のことということでございますから、大事を取らなきゃいけないしね。休まなきゃいけないってことで。
一応ね、連絡みたいなこともさせてもらって。それはもちろん。でもね、なんかあれらしいんだよね。もう喉って、だから喋らなきゃいいだけじゃないのよ。結構なんか物を考えたりとかしても、実はね、地味に削られるんだって。負担かかるんだって、喉に。
だから、もう本当に無心でぼーっとして過ごさなきゃいけないけど。絶対、あの男無理だからね。なんか考えるし、絶対。だから、本当にあのね、本当に無心で休まなきゃいけないんだけど、考えると負担がかかっちゃう。もっと休まなきゃいけなくなるということでね。
ちょっとね、全然悪意はないんだけど、「早くまた漫才やりたいね」っていうような空気を出してですね、お伝えしてですね。「たりないふたり」のネタを考えてしまうような状況のパスこそ出しましたが(笑)
パスこそ出しましたが、ね。そしたらすぐもう返ってきましたけどね。「今、これ考えてるよ」っていうのを。すげぇなと思って。この人、すげぇなやっぱりと思ったけど(笑)もう面白いな、設定が。で、またそうやってね、なんかこうちちょろちょろってね、俺をくすぐるくせにね、全然やってくんないんで。その気にさせといて。
まぁ、だから休まなきゃダメなんだけどね(笑)で、『青天』も出すからね、20日に。私が『DayDay.』で「せいてん」って言ってしまった件で、俺、本当に若ちゃんラジオでも言ってたけど、怒ってるかなと思って、なんか本当に正直、今回のLINE送ったのも、「怒ってたりして」と思って。
その確認的なところも踏まえてさ、LINE送ってしたら凄い返ってくるまで時間がかかったから、ドキドキしちゃって。「あ、本当に怒ったらどうしよう」と思ったら、返ってきたから良かったんだけど。
『青天』も20日発売でしょ。もういよいよ、だからもう日付変わりましたか、ら明日発売ということでございまして。でね、僕はもう早くとりあえず読むためのベストは、電子書籍だったら日付変わったらね配信されるから。
19から20に変わったらいけるんで、一応、電子書籍でもう予約、もう買ってます。でも、紙でも読みたいから、本屋にも行こうと思ってるけど。でも、最速で…どっちにしようかなって。最速で、電子で一気に読んでどんなもんか見てね。でも、紙で読むかどっちか。
とりあえず20日にはすぐ見れるようになってる状態で。多分…面白いんだろうなぁ。そういう風に構えてるわけよ。20日にはもう読み終わりたいなぁって思ってんだけど。そしたら、もうね、SNSの方ではね、サトミツ君とか安島さんが本をね、手で持って。
「凄い楽しみだ」っつって。これからね読んで。もう感想みたいなのを書いてたけどね…俺、予約して買うんだよ、若ちゃん。来てないね。会社にも届いてない、会社には聞いたから。Amazonポチってする前に、来てたらあれかなって。
来てないよね。うん、いい、いいんだよ。もらう前提の方がおこがましいから。買った人間は何言ってもいい説あるからね。買ったから、俺は。ただもうね、安島さんとかはもらってたね。
なんかもう安島さんも、もらってももう表紙だけでなんかちょっともうすっごいなんかこう熱い感想をちょっとXに上げてたよ。俺の「567」の感想、1つもあげてくんないの。楽屋来た時もね、全然見た後の感想も…「今度、あの仕事よろしくね」みたいな感じでさらっと帰っちゃった。この差って何ですかね?安島さん。また…距離とっちゃうよ。


