伊集院光、こども電話相談室の歴史からレモンさんこと山本シュウが「忽然と存在がなかった」ことになっていると指摘「レモンさんの扱い!」

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2020年11月2日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、こども電話相談室の歴史からレモンさんこと山本シュウが「忽然と存在がなかった」ことになっていると指摘していた。

伊集院光:TBSで聞いてないと分かんないのか、CMって、ネット局で違うから。レモンさん、どういう扱いなん?山本シュウ君って、どういう扱いなの?なんか、俺、こども電話相談室を引き継いで。

こども電話相談室終わって、その後、レモンさんが『こども電話相談室リアル』ってやったよね、山本シュウ君が。だけど、こども電話相談室の特番が久々に組まれた時に、何年ぶりっていうところで、忽然とこの存在はなかったことになってるんだよね。

で、今、俺、こども電話相談室始めたけど、やっぱり歴史からはなかったことになってるんだよね。ちょうど、ニッポン放送のヤングタイムの歴史が、『内海ゆたおの夜はドッカーン』から、『MEGAうまラジオバーガー』になってるように、一代消えてるんだよね、そこで人が。

レモンさんでも、TBS協賛のイベントなんかやってるの?レモンさんの扱い!…さて(笑)

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