東野幸治、『ワイドナショー』スタッフにメッセンジャー黒田が自らプロデュースした「黒だし」を50袋も送ったと明かす「また呼んでもらおうと」

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2020年8月11日配信開始となったYouTube動画『東野幸治の幻ラジオ』第58回にて、お笑い芸人・東野幸治が、『ワイドナショー』スタッフに、メッセンジャー黒田有が自らプロデュースした「黒だし」を50袋も送ったと明かしていた。

東野幸治:ビックリする黒田君の言い訳でした。何の言い訳かというと、『ワイドナショー』で、借りてきた猫みたいになってた言い訳です。

東京っていうところがあるから、普段、大阪でホームで偉そうに、ポケットに突っ込みながら、お客さん指差しながら。「お前ら」って言うてる黒田君なんですけど、東京に行ったら借りてきた猫。借りてきたドブネズミですね、ごめんなさい。借りてきたドブネズミみたいな感じになって(笑)

いつもの感じじゃなくて。それが逆に、まぁまぁ可愛らしいんじゃないかという話もありますけれども。ちょっと静かだったんじゃないか、緊張してたん、あがってたん、いつもと違うから、みたいな理由もあるんですけど。

この間、『ちゃちゃ入れマンデー』っていう大阪の番組の我々、僕も黒田君もレギュラーでやってるんです。あれ以来会って、初めて。で、その話になるじゃないですか。『ワイドナショー』、「やりにくかった?どうなの?」みたいな話になって。

「たしかにやりにくいわね」って。それは知らんメンバーとか、古市さんとか指原さんとか、仕事したことない人もいてるし。結果的に、後に黒だしは『ワイドナショー』のスタッフに50袋送ったそうですから。

万能黒だし

なんとかその黒だしでまた呼んでもらおうと多分、思ってるんでしょ、本人は。どうなるかわかりませんけどね。

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