赤江珠緒、夫が新型コロナウイルスの感染疑いとなった際に確定より先に報道されて関係各所への連絡が遅れてしまったと告白「怖いところがありますね」

2020年8月10日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、フリーキャスターの赤江珠緒が、夫が新型コロナウイルスの感染疑いとなった際に確定より先に報道されて関係各所への連絡が遅れてしまったと告白していた。

赤江珠緒:私、今回、コロナに罹った時もそう(関係各所への報告が必要)でした。

カンニング竹山:はい。

赤江珠緒:罹って、まだ自分は病気でもないし、元気だけども、夫が罹っているかもしれなかった時。

カンニング竹山:はい。

赤江珠緒:まだそれも確定してない。

カンニング竹山:ああ、はいはい。

赤江珠緒:でも、一応、「社会生活を止めよう」ってやめるから、『たまむすび』を休んだじゃない。

カンニング竹山:はい、はい。

赤江珠緒:そしたら、『たまむすび』を休んだってこと自体が先にニュースになっちゃって。

カンニング竹山:ああ、なったね。

赤江珠緒:その疑い、みたいなのが報道で出ちゃったので。

カンニング竹山:うん。

赤江珠緒:そうすると、娘を預けているところに、連絡は決まってから連絡しようみたいに思ったら、遅れちゃって。

カンニング竹山:そうなるね。

赤江珠緒:ちょっと申し訳なくなったりとか。

カンニング竹山:はい、はい。

赤江珠緒:なんかね。でも、まだ何も確定はしてないんだけど、連絡より先、先に進んじゃうっていうのはね、怖いところがありますね。



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