麒麟・川島、千鳥・大悟に「会えば睨まれる」目の敵にされていた最悪な関係が千鳥の上京で変化したと明かす「最初、東京で通用してなくて…」

2020年7月21日放送のテレビ東京系列の番組『あちこちオードリー』にて、お笑いコンビ・麒麟の川島明が、千鳥・大悟に「会えば睨まれる」目の敵にされていた最悪な関係が千鳥の上京で変化したと明かしていた。

市川紗椰:何を機に(千鳥・大悟と)仲良くなれるんですか?

川島明:いや、大悟はホンマここ5~6年じゃないかな。

若林正恭:へぇ。

川島明:怖かったのよ、ずっと。

市川紗椰:はっはっはっ(笑)

春日俊彰:それは怖いですよ。

川島明:ずーっとよ。アイツらがM-1行って、劇場で笑い飯・麒麟・千鳥3組でやるんやけど、それでも俺が楽屋入ってきて、ずっと睨んで。

若林正恭:はっはっはっ(笑)なんでなんですかね(笑)

川島明:分からへん。

若林正恭:笑い飯さん、麒麟さん、千鳥さんでずーっと仲良いのかなって思ってました。

川島明:いや、だから東京に千鳥が来て、千鳥が最初、そんな通用してなかったじゃないですか、今ほどね。

若林正恭:はい。

川島明:その時に仲良くなった。

若林正恭:へぇ。

川島明:2人で飲みに行ったりできるように。

春日俊彰:相談みたいなのを受けたりってことですか?

川島明:「このままではダメですね、笑い飯・麒麟・千鳥であんだけ大阪でお笑い作ってきたのに、全く通用してませんね」みたいな。

若林正恭:はい、はい。

川島明:東京が仲良くしてくれた、みたいな。

若林正恭:へぇ(笑)

川島明:同じ敵ができたから。

春日俊彰:なるほど。

川島明:それまではちょっと怖かった、大悟。



あちこちオードリー

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