山里亮太、『たまむすび』は情報性も何もなく聴けてぺこぱの「時を戻そう」ならぬ「時を返せ」と思うラジオ番組だと語る

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2020年4月21日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、『たまむすび』は情報性も何もなく聴けてぺこぱの「時を戻そう」ならぬ「時を返せ」と思うラジオ番組だと語っていた。

外山惠理:今、テレワークで『たまむすび』を聴いて下さってる方が増えて。

山里亮太:うん。

外山惠理:テレビは今、「コロナ、コロナ」でもう…

山里亮太:そうね。

外山惠理:っていう。テレビの情報も、もちろん大切ですよ。

山里亮太:大事な情報を届けてくれてるところもありますから。

外山惠理:そう、そう。でも、1時から3時半まではぜひ『たまむすび』を聴いていただきたい。

山里亮太:そう、これはありがたい。

外山惠理:はい。

山里亮太:入ってくる情報で、ちょっとね、げんなりしちゃうことが多い中でね。

外山惠理:そう。

山里亮太:本当に、何もないラジオっていう。

外山惠理:そうなんです。2時間半がまるで何もなかったかのようにね(笑)

山里亮太:そう、皆さん。ただただですね、「何言ってんだ、コイツらは」と。「こんなことを思ってる人がいるのか、世の中には」って思ってたら、「あれ?もうこんな3時半」って。

外山惠理:そう(笑)

山里亮太:ごめんなさい、赤坂の方を見ながらね、言ってください。「時を返せ」って。

外山惠理:はっはっはっ(笑)

山里亮太:ぺこぱだったら戻せるんですけどね。

外山惠理:そうですね(笑)

タイトルとURLをコピーしました