赤江珠緒、東出昌大の不倫騒動について世間からの批判を甘んじて受けるべきは「その人の公での仕事」のみであると語る

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2020年1月28日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、フリーキャスターの赤江珠緒が、東出昌大の不倫騒動について世間からの批判を甘んじて受けるべきは「その人の公での仕事」のみであると語っていた。

赤江珠緒:世の中のことで誰かを責めていいのって、その人が出してる公での仕事。

山里亮太:うん。

赤江珠緒:プロとして出してる仕事をジャッジするのは判断してもいいと思う。

山里亮太:そうね。

赤江珠緒:「もっとこれはこうするべきだ」って。「『たまむすび』はなんてぬるい番組だ」って言われても、これはしょうがないと思うし。

山里亮太:直せない(笑)力がないんだから(笑)

赤江珠緒:技量がないから(笑)出してる仕事に関して言われるならしょうがないと思うんだけど、それ以外の本当にプライベートなところはね。

山里亮太:うん。

赤江珠緒:だから、政治家の人とかも、「公人だ、私人だ」って言うけど、仕事をちゃんとしてて。

山里亮太:うん。

赤江珠緒:仕事内容さえちゃんとしてたら、その私人的なところは、そんなね、「責められるかな?」ってところはあるんだよね。

山里亮太:それはさ…

赤江珠緒:私人で、お金をガンガン、税金使ってたっていうとダメよ。

山里亮太:それはダメだね。そうだね、私人であるところをさ、突かれてることに対しての反論のための家で「これ言わなきゃ、あれしなきゃ」って、本来しなきゃいけない仕事の時間を削られる方がね、俺たちにとって損だもんね。

赤江珠緒:ねぇ。

山里亮太:いや、分からん。真面目に粛々と生きていかなきゃな(笑)

赤江珠緒:そうだね(笑)

タイトルとURLをコピーしました