2026年3月9日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、徳光和夫がWBC「Netflix独占」を猛批判していたのにゲストで呼ばれてからの分かりやすい手のひら返しについて語っていた。
伊集院光:徳さんに対して、俺の気持ちは羨ましいっていうか(笑)いや、俺だけどもっと言うと、俺もそう。俺もそうで、俺、多分、ラジオの番組のここでもいいよ、ニッポン放送でもいいけど、スポンサーになってくれる企業のこと、基本凄い好きだと思う。
なんかわかんない…そうね。何が一番いいかな。通りすがりの人の金玉袋を刈り取って、ポシェットを作る会社でも、なんとか良いところを見つけようとする(笑)日本陰嚢ポケット社の(笑)
もちろん、急に切るんじゃないよ(笑)急に切るやつはさすがにスポンサーになってもらっても、さすがにそれはダメだけど、相談の上(笑)相談の上ね、凄いお願いしてきて、痛くない切り方をしてくれて、あと代わりに普通に新しいおばあちゃんの作ってくれたお手玉みたいなやつをつけてくれて、花柄のね(笑)
別にでも、ここで絶大のスポンサーになってくれるんだったら、多分、俺は昨日まで「人の陰嚢を何だと思ってるんだ?」って言ってたとしても、徐々スライドをしていって、多分、それ褒めていくとは思うから。
それ芸能なんかそんな奴らだっていうことの中で、やっぱ年取ると怖いもんさらになくなってくから、あの感じになるんだなっていう。何でもやるよ(笑)回り回って、ここが…今、ラジオをやめさせられないのなんて、聴取率でも何でもないよ。お金が儲かるかどうかだから。そうやって考えていったら、もうそうなったら盤石だからね。
どうですか?その、今、社名が変わってね、ヒューマン陰嚢「HI」になって、ヒカル・イジュウインとは凄く今ね(笑)なんなら俺の方も、「インノウ・キル」っていう名前にしてもいいぐらい、それはもちろん契約によってはですけどね(笑)
まぁでも、凄いっすよ。]


