東野幸治、『ワイドナショー』や『行列のできる法律相談所』に女性用ボクサーパンツを穿いて出演していた理由を告白

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2020年11月18日配信開始となったYouTube動画『東野幸治の幻ラジオ』第86回にて、お笑い芸人・東野幸治が、『ワイドナショー』や『行列のできる法律相談所』に女性用ボクサーパンツを穿いて出演していた理由を告白していた。

東野幸治:穿き心地がめちゃくちゃ悪いんです。下着、パンツ。いつも大体、決まったところで買ってたんですけれども。まとめて5~6着買って。で、なんか半年、1年くらい穿き回して、で、ボロボロになったら捨てるんですけど、なかなかボロボロにならない。

で、久しぶりに、本当久しぶりにボクサータイプのパンツ、下着、ちょっと買おうかなと思って。嫁Pに「買っといて」って言って。で、なんか「5着ぐらい買ったから、置いときました」みたいなんを言われて。それ、吐き出したんですよ。

で、ずーっとなんか穿き心地悪いなぁ、悪いなぁと思って。5着、5通り、全部穿いていって、順番に。同じメーカーのボクサータイプで。で、気付いたんです。レディースでした(笑)

なんかね、オチンチンの収まりが悪いなぁとか、なんか男性用のボクサータイプやったら、布がちょっと大きめにデザインされたりしてるんですけど、全くないんです。

結論です。僕はロケ、旅猿のロケ行ってる時、スタジオで『行列』の司会してる時、『ワイドナショー』で司会してる時、『行列』でひな壇座ってる時、ずっとレディースの下着、ショーツを穿いてました。

スーツの下に、レディースのショーツを穿いていました(笑)なんかね、オチンチンがペッチャンコなって、なんか収まり悪いなぁって思ったら、ないんですよ。

そういう、スポーティーなボクサータイプのレディースの下着っていうのが、家にないから自分で検索したんですよ。「女性下着 スポーティー」みたいな。で、出てきたんですよ。僕の持ってるボクサータイプの下着でした。

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