2026年8月6日配信のYouTubeチャンネル『NANSE channnel』の「復讐ラジオ」にて、お笑い芸人・街裏ぴんくが、『水曜日のダウンタウン』の怪談に関する説企画で批判されていることに反論していた。
スーパー3助:昨日ね、『水曜日のダウンタウン』で。
街裏ぴんく:はい、怪談の企画で。怪談をまず、お客さんの前で披露して。それでそこから、お客さんを変えて、その怪談をなるべく変えずに漫談にして、この合計得点で競う、みたいな。
みなみかわ:そう。あれめっちゃおもろいよね。
スーパー3助:ねぇ。
街裏ぴんく:めちゃくちゃ斬新な。
みなみかわ:しかも、なんかこう、何をやるかは教えなかったじゃないですか。まず怪談を、みんなこう3人喋って。で、その後に企画の方をバラすみたいな感じで。で、また漫談になるっていうことやねんな。
街裏ぴんく:はい。
みなみかわ:で、まぁこれ、マジでピンの芸人っていう括りじゃ失礼かもしれんけど、ピンの芸人やったら分かるけど。
街裏ぴんく:はい。
みなみかわ:めっちゃムズいやん?
街裏ぴんく:めちゃくちゃ難しかったっすよ。すんごい軽く言ってましたけど。
みなみかわ:軽く言ってるけどな(笑)
街裏ぴんく:はい。
みなみかわ:めっちゃムズいよな。
街裏ぴんく:1発目の企画やし、そうなんですよ。自分の中で、そのまぁ色々言うとあれですけど、そのルールも変わっていったところがあって。
みなみかわ:はい。
街裏ぴんく:まぁ、あれでいいだろうって、そのいわゆる反感買うってのは分かって…ちょっと分かってながらも。
みなみかわ:いや、俺も1発目やったら、それぐらいのギミックはありそうな。
街裏ぴんく:そうなんすよ。
みなみかわ:その仕様は取りそうな。いや、めっちゃおもろい企画やん、すげぇ。企画としてめちゃめちゃ面白いから。
街裏ぴんく:はい。
みなみかわ:あれ、怖いよね、ヒリヒリするよねめっちゃ。
街裏ぴんく:そう、他の二組がどういうのを持ってくるかっていうのも分かってなかったですし、もちろんね。で、なんかこう、「ちょっと減点対象みたいなことにはなりそうだけど、いいと思います」みたいな感じを、もちろんスタッフさんと打ち合わせするじゃないですか、何回も。
みなみかわ:はい。
街裏ぴんく:っていう上でなので、やっぱごちゃごちゃ言ってる人が、やっぱまだおるので。
みなみかわ:ええやん(笑)
街裏ぴんく:言うことなくなって、ちょっとこう…
スーパー3助:検索した?(笑)
みなみかわ:検索しましたよ、もちろん。
スーパー3助:はっはっはっ(笑)
街裏ぴんく:しないんですか?
みなみかわ:いや、するよ。もちろんするけど。
街裏ぴんく:エゴサしますよ。
みなみかわ:して、傷つくの?やっぱり。
街裏ぴんく:まぁ、前の今日なんで。スベリドリームマッチの今日なんで。地獄を見たんで。
みなみかわ:いや、よかったよ(笑)地獄見たん?(笑)
街裏ぴんく:そう、地獄見ましたよ。
みなみかわ:いや、地獄早いって(笑)
スーパー3助:いや、はっしーはっぴー見た?(笑)
街裏ぴんく:見ましたよ。
スーパー3助:あれが地獄なんだから(笑)
みなみかわ:どれが地獄やと思うの?あれは、はっしーはっぴーと比べてどっちが地獄やと思うの?
街裏ぴんく:ああ…別にだから捉え方じゃないですか?はっしーはっぴーはあれでいいと思ってます、別に全然。
スーパー3助:そうね、あれはあれで。
街裏ぴんく:俺はあれじゃ、アカンと思ったわけですよ。自分自身のその結果というよりか、あれでいいと思ってるんすけど、その返ってきた反応に対して俺は腹立っちゃう人間なんで。
スーパー3助:俺ら見てないんですけど、どういうこと書いてあったの?その時は。ギブさんとの終わりに、なんかどういう誹謗中傷みたいな。
街裏ぴんく:ああ、「売れっ子側におることがそもそもおかしいと思ってたら、やっぱりじゃねえか」みたいなやつですよね。
スーパー3助:はっはっはっ(笑)
街裏ぴんく:「R-1の時から俺は認めてなかった」であるとか。
みなみかわ:え?
街裏ぴんく:あります、あります。俺見てるし、それを引用で来るからね。
みなみかわ:でもさ、それもさ、正しい意見ではあるやんか。
街裏ぴんく:誰が正しいねん、おい。
みなみかわ:ふふ(笑)


