2026年7月30日配信のYouTubeチャンネル『NANSE channnel』の「復讐ラジオ」にて、お笑い芸人・みなみかわが、『水曜日のダウンタウン』収録で再会したはっしーはっぴーが「ラーメンの麺を間違えた」ことに共演者がドン引きしていたと明かしていた。
みなみかわ:復讐ラジオ!
スーパー3助:復讐ラジオ!始まったよ!
みなみかわ:その元気をなぜ『水ダウ』で見せてくれなかったんですか?何なんですか?あの先輩から勧められたコンテンツを…
スーパー3助:浜ちゃんが忘れてました、僕のことを。「誰?」って言ってました(笑)「ああ…」って、そりゃそうです。
みなみかわ:スーパー3助、「ああ…」って(笑)
スーパー3助:確かに、10年ぐらい会ってないですね(笑)
みなみかわ:悲しいわ。その時の片鱗もなくね、真っ白い肌の元気のない、声がもうずっと小さいですね。横隔膜が全然揺れてない。
スーパー3助:ふふ(笑)
みなみかわ:そんな細々と、ほんまカットされてるけれども、フジモンさんにさ、めっちゃ怒られてたもんね(笑)
スーパー3助:ああ、そうですね、「そこで入んな」とかね。
みなみかわ:「そこで入んな、お前」とか、めっちゃ(笑)
スーパー3助:「何言ってんねん」みたいな(笑)
みなみかわ:あと太田君に、「3助さん、人が喋ってる時に喋らないで」って。
スーパー3助:ふふ(笑)
みなみかわ:なんかこう人がわーって、そりゃ人数あんだけおる対決でね。コンテンツをまぁ紹介した後輩がちゃんと答えられるかっていうクイズね、『水ダウ』を見て欲しい、TVerで見てほしいんですけど。
スーパー3助:うん。
みなみかわ:まぁ言ったら5人5人やから、で僕ら入れて6人6人でしょ、12人おるわけでしょ。で、そこでさ、なんかみんなそれ、わちゃってなるじゃないですか。
スーパー3助:はい。
みなみかわ:でも、やっぱり芸人やから、誰かが喋ったら「あ、何を何喋ってんのかな?」っていうのをちゃんと聞いてっていうキャッチボールをするじゃないですか。
スーパー3助:そう。
みなみかわ:ずっとなんかほんまに微妙な音量で、「たしかにそうですね…俺はまぁそうだけどな。うん、確かにそうですね…」って。ボソボソ、ボソボソ喋ってるわけ。
スーパー3助:ふふ(笑)
みなみかわ:「ちょっと待って待って」って(笑)しかも途切れないの、なんか。「すみません、本当にすいません。えっと…そうですね、すみません」って、怖いねん。
スーパー3助:ライブ感覚でやってました(笑)ピンマイクがついていると思わずに(笑)
みなみかわ:ライブでも変なんです。ライブでもやって欲しくないですよ、そういうことは。みんなね、ある種、対決やけれども、チームプレイやから。
スーパー3助:はい、まあまあまあまあ。
みなみかわ:誰かが喋ってるんやったら聞くとかさ、こうさすがにさ、もう我がが、我ががって年じゃないから、キャッチボールやんか。
スーパー3助:はい。
みなみかわ:それをなんかもうとにかく緊張してんのか、真っ白でさ。おしみんまるさんと、3助はもう「どうした?熱中症か?」みたいな。「大丈夫?」っていう感じになってたから。
スーパー3助:もうオンエアされてるから言っていいと思うんですけど、こちとら『水ダウ』と思って来てないんですよ。なんかの特番みたいな。
みなみかわ:あ、そうそう、『水ダウ』と思って来てないからね。『水曜日のダウンタウン』と。
スーパー3助:まさかの『水ダウ』で、多分おしみんまるさんも告知されてましたけど、「初水ダウ」って言ってたんで(笑)もう興奮でね、嬉しすぎて。
みなみかわ:そう、そう。
スーパー3助:っていうことは、何かね、ブレイクの兆しが、みたいな(笑)「もしかして?」っていうのね、多分乗っかったのかもしれないですね。
みなみかわ:乗っかったっていうね。
スーパー3助:はい。でもはっしーはっぴーがいたんで、もうダメだろうなと思ってましたけど。
みなみかわ:どういうこと?はっしーはっぴーがいたからダメだろって。
スーパー3助:いや、前々回の説ではっしーはっぴーのあったじゃないですか。それのなんかニオイがしたと言いますかね。
みなみかわ:でも、驚愕やったというか。ラーメンをね、普通に俺が指名した時に「よっしゃ!」って言ったから、なんかまた変なリアクションしてると、俺が勝手に思っちゃってね。
スーパー3助:うん。
みなみかわ:だからほんまに言ってたらしいねんな、後から聞いたらね。
スーパー3助:写真も撮って。
みなみかわ:そう、あれやられたら正直、もう俺らからしたらちょっと結構点差、縮められるから。だって多分、高野間違えてるからね。ほんなら高野間違えたら、次はもう俺らが当てないとずっと開けなアカンみたいな感じになるから。
スーパー3助:うん。
みなみかわ:だから、はっしーはっぴーが当てられたら、俺ら負ける可能性…同点の可能性があったんかな?
スーパー3助:はい。
みなみかわ:外すのよ、あれ。マジで震えたよね?全部、収録終わって行ってた麺見て、平打ち麺を選んだっていうことにもう震えたよね。
スーパー3助:はい。しんいちは本当に引いてましたよね(笑)
みなみかわ:しんいちめっちゃ引いてた。
スーパー3助:「もうあれ、多分ダメだと思います。あれやられたらもう芸人、もう、どうやって好かれるんですか?」みたいな(笑)
みなみかわ:「どういうこと?」って。「わからん、いやそれわからん。だからほんま何の勘違い?」と。
スーパー3助:はっはっはっ(笑)
みなみかわ:いや、だからね、これ思うのはね、いやそれあれよ。「なんで当てへんの?」ってことやねんけど。なんで外したかということに対して、2パターン考えられるなと思ったわけですよ。でね、1パターンは行ってない。
スーパー3助:あ、そもそも?
みなみかわ:そもそも行ってない。これはあれよ、もう収録終わって俺らチームだけで打ち上げというかさ、行ったよね?韓国料理屋。赤坂の韓国料理で飯食ってたんですよ。
スーパー3助:はい。
みなみかわ:で、そこで色々話してて、「あれ怖いな」って。勝ってよかったなぁやけど、「あそこやっぱホラーよな」みたいな。そのゲームの趣旨とは全く関係なくね。
スーパー3助:はい。
みなみかわ:で、もちろん俺は、なんて言うんでしょう。芸人の気持ちっていうのはなんとなくわかるけれども、はっしーはっぴーはどうせ規格外やから。わけわからん動きするやろう、と。
スーパー3助:うん。
みなみかわ:あの時に間違える…絶対行ってたら間違えるわけないんやんか。
スーパー3助:うん、うん。
みなみかわ:で、間違えてんねん。
スーパー3助:ちゃんとね、その店の外観で写真撮ってましたしね。それを見せてもらいましたし、ちゃんと。
みなみかわ:そっか、撮ってたっけ?あ、俺それ見てない。撮ってたんや、じゃあ行ってんねや。
スーパー3助:はい、行ってると思います。で、ちゃんとラーメンの写真も多分撮って。
みなみかわ:撮ってんねや、じゃあ行ってんねや…うーわ、エグっ。
スーパー3助:はっはっはっ(笑)
みなみかわ:いや、俺はそこまであんまりちゃんと見れてない、「あ、行ってんねや」と思ったけど。だから、普通の芸人やったらありえないけど、そこで「行ってるって嘘ついたんかな?」って、まず1個。
スーパー3助:まあまあ、もしかしたらね、外観だけ撮った可能性もあるかもしれない。
みなみかわ:で、あとは普通に間違えた。
スーパー3助:ああ。
みなみかわ:で、間違えるって可能性めっちゃ低いねやんか。
スーパー3助:はい、真逆のね。太麺を選ぶって。
スーパー3助:そう、そう。
みなみかわ:でもう1つ考えられるのは、…これ、ないとは信じたいよね。もう1つは俺、絶対ないとは信じたい。絶対ないとは信じたい、ないとは信じたい、ないと思いたいよ。ないと思いたいけれども、わざと間違えた。
スーパー3助:はっはっはっ(笑)
みなみかわ:いや、これないと思うよ、それはさすがにないと思うよ。そこで「おい、何してんねん!」って言われ…ないか。さすがにないよな。それはもう深読みしすぎよな、俺も。もうさすがに楽しかったから、勝ったし楽しかったから、ごめんなさい。
スーパー3助:ふふ(笑)
みなみかわ:味噌つけたみたいな感じ、そんなわけないよな。もう震えただけ。そもし。その一瞬ね、その可能性がパッと出た時に、もう飲み会中のみんなの箸が止まった。
スーパー3助:「あれ?」って。
みなみかわ:「いや、それはみなみかわさん、それ考えすぎです。それは邪推ですよ、みなみかわさん。それやったら怖いですね」でみんな止まってる。「待てよ、ちょっと待って…」って、みんなで思い出をぐるぐるぐるって。「いや、あの発言、あの発言…あそこであの発言するってことは…」とか、わからんけど。



