佐久間宣行、Netflix『トークサバイバー』での千鳥・大悟や劇団ひとりらのトーク内容が「全世界向けにどう翻訳されるのか(笑)」

2022年1月12日放送のニッポン放送系のラジオ番組『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水 27:00-28:30)にて、テレビプロデューサーの佐久間宣行が、Netflix『トークサバイバー』での千鳥・大悟や劇団ひとりらのトーク内容が「全世界向けにどう翻訳されるのか(笑)」と語っていた。

佐久間宣行:Netflixの『トークサバイバー』は、3月8日か9日かってその辺に配信なんだけど。

Netflixさんっていうのは、どんなにくだらないバラエティでも、全世界配信なんで、ローカライズという翻訳とかがあるらしくって、「2ヶ月前に納品してくれ」って言われて。

それが年末特番とぶつかってたから、ずっとそれ作ってたんだけど。トークの翻訳って、意味分かんないのよ。芸人がね…ぶっちゃけ、トークサバイバーってドラマブロックがあって、トークするわけ。

そこで普通に、劇団ひとりが出てくれるのは言ったからいいと思うんだけど、劇団ひとりとかが最近起きた面白い話をしてるわけよ、家族の話とか。

それ、全世界にどう翻訳すんのかなっていうのはあるんだけど(笑)千鳥の大悟のめちゃくちゃな話とかさ(笑)島の話とかさ(笑)そういうの翻訳されるんだぜ。どう翻訳されるのか分からないけど、今、多分、納品したからやってくださってると思うんだけど。



佐久間宣行のANN0

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