山里亮太、三四郎・相田に「距離の近い」挨拶をしたら引かれてしまったと告白「勝手に距離近いって勘違いしちゃってて…」

2021年12月1日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、三四郎・相田周二に「距離の近い」挨拶をしたら引かれてしまったと告白していた。

山里亮太:接し方を自分の中で間違っちゃう時があって、俺。この前さ、日テレで朝ね、天の声で見守り行って。朝、三四郎の相田君がいたのよ。

で、「あ、相田君だ」って思って、「おいっす!」って言ったの、朝。そしたら、「あ、はい…」みたいな感じになって。「おはようございます…」って言って、スーッて行ったのね。

たしかに、俺、そんなに一緒になったことないのよ。で、自分の中ででも三四郎が好きで、色々聞いたりとか、相田君の面白さみたいなのを勝手に思ってたから。

俺、同じ芸人として勝手に距離近いって勘違いしちゃってて、めちゃくちゃ近めの距離で「おいっす、おいっす」って言ったから、向こうも「そんな距離だったっけ?」みたいな感じで。



山里亮太の不毛な議論

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