高田文夫、東京オリンピック閉会式での東京音頭に恥ずかしさのあまり赤面「東京の人間として一番恥ずかしかった。これを世界に発信したのか」

2021年8月9日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(毎週月-金 11:30-13:00)にて、放送作家・タレントの高田文夫が、東京オリンピック閉会式での東京音頭に恥ずかしさのあまり赤面してしまったと告白していた。

高田文夫:つい見ちゃうね、オリンピック。なんだかんだ、色々言ってたけど。

松本明子:お疲れ様でした、先生も(笑)

高田文夫:本当だよ、なんだよ、東京音頭(笑)

松本明子:ふふ(笑)踊ってましたね(笑)

高田文夫:恥ずかしかったよ、俺は(笑)

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:「ヤートナ ソレ ヨイヨイヨイ」って。俺、もう真っ赤になったもん、見てて(笑)

松本明子:ふふ(笑)先生…

高田文夫:頼むからやめてくれって。東京の人間として、一番恥ずかしかった。

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:これ、世界に発信したのか、と(笑)

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:俺さぁ、もう本当だよ。見ててさ、「あ、東京音頭だ」って言ったら、ウチのカミさんがさ、「なんでみんなに笠を持たせないの?」って(笑)

松本明子:はっはっはっ(笑)

高田文夫:もう、ヤクルトと間違えてるじゃない。

松本明子:ヤクルトの神宮球場?(笑)

高田文夫:「ああ、そうか。開会式は王さんと松井さんとナベツネさんでジャイアンツ一色だったから、閉会式はヤクルトなのね」って、違うよ(笑)



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