高田文夫、神田伯山が「一言一句」まで自ら書いた台本を頭に叩き込む努力をしていると『情熱大陸』で明かされたことに驚く「凄い怪物が現れたね」

2020年2月17日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(毎週月-金 11:30-13:00)にて、放送作家・タレントの高田文夫が、神田伯山を特集した『情熱大陸』で、「一言一句」まで自ら書いた台本を頭に叩き込む努力をしていると明かされていたことに驚いていた。

高田文夫:速記簿のノート、凄いだろ。

松本明子:凄いですね(笑)

高田文夫:一言一句書いて。

松本明子:ええ。

高田文夫:外見だけ見ると、松村みたいだろ(笑)

松本明子:はっはっはっ(笑)

高田文夫:ノートだけ、ビャーって。松村の頭おかしいノートと一緒だろ(笑)

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:後で見て、何を書いてあるか分からないっていう(笑)

松本明子:ふふ(笑)自分で何を書いてるか分かんない(笑)

高田文夫:松之丞偉いのは、ちゃんとセリフ一言一句な、てにをはまで書いて、それをまず頭の中に100回やって入れちゃうんだよ。

松本明子:へぇ。

高田文夫:それでできるんだね、何回も。

松本明子:凄いですねぇ。

高田文夫:いやぁ、凄い怪物が現れたね。

松本明子:伯山先生は、本当異色です。

高田文夫:あんまり悪く言うと可哀想だからね(笑)



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