山里亮太、「たりないふたり」の復活は山里かオードリー若林の「どっちかが逮捕されて、出所後」のような理由がない限り行われないと発言

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2021年6月2日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、「たりないふたり」の復活は、山里かオードリー・若林正恭の「どっちかが逮捕されて、出所後」のような理由がない限り行われないと発言していた。

山里亮太:(無観客や、たりないふたり2020秋でのこじらせなどの)さっき言ったシチュエーションは、もう二度と来ないと思うから。もう無観客っていうのに、ちゃんと理由があるなんてのは、もうこの地球上の歴史の中では、もうないでしょ?

で、たりないふたりも12年やって、最後だって言ってんだから。次、もう一回やるなんてことはあっても、それはもう、とてつもない何かがない限りはもう、理由にはなれない。

「どっちかが逮捕だな」っていう(笑)「出所後」みたいなぐらいしか、もうできないんじゃないかっていう。それだったら、そのドラマがあるけど。

安島さんとも喋ってた中で、「結局、直前の紆余曲折、あれがいいスパイスなりましたね」っ言った時の、安島さんの無の顔が忘れられないけどね。「お前が言うの?」っていう(笑)

それは若林君とか、俺たちスタッフが言って、山ちゃんが「イヤイヤ」って言うのはいいけど、「お前が言うのな、それは」っていう顔はしてたけど(笑)でも、それがあったりとかして。

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