山里亮太、蒼井優が宝塚歌劇団の『ロミオとジュリエット』DVDを見るのを我慢するのに「『半沢直樹』の大和田常務が強引に土下座するぐらい」の形相になっていたと明かす

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2021年5月19日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、蒼井優が宝塚歌劇団の『ロミオとジュリエット』DVDを見るのを我慢するのに「『半沢直樹』の大和田常務が強引に土下座するぐらい」の形相になっていたと明かしていた。

山里亮太:(宝塚歌劇団の)『ロミオとジュリエット』のDVDを買ったわけよ、割り勘で。WAONさんと、「割り勘で買おう」ってなって。

それで買って、ライブをたくさん控えてるから、「ライブを見た後のご褒美にしよう」と思って、ケースだけ見て。それで裏見たらさ、死の概念、愛の概念…これ、AパターンとBパターンがあって。

で、俺が見たのはAパターンなのかな。で、Bパターンは俺がご贔屓…と言うらしいんだけど、いいなって思った、「カッコイイ」って言ってキュンとしちゃってる、愛月ひかるさんが死の概念やってるパターンがBなの。それがとんでもないって話があって。

それをボーナストラックで、買ったDVDで見れるっていう。で、WAONさんに「これだけは見ちゃダメかな?」って。「しょうがない、見よう」って見たら、それでまた凄いのよ。死が忍び寄ってくる感じとか、死に運命を絡みとられてく感じが。

で、本編のオールプレイを押そうとした時に、WAONさんが凄い形相で。『半沢直樹』の大和田常務が強引に土下座するぐらいの空気感で、「ウウッ…ウウッ…止まらなくなるぞ」って、それ我慢して。

タイトルとURLをコピーしました