明石家さんま、石原さとみが「20代前半に仕事がなくなった時期があった」と告白していたことに驚き「それも信じられへんねんけど」

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2020年12月19日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、石原さとみが日本テレビ系の番組『誰も知らない明石家さんま』の中で、「20代前半に仕事がなくなった時期があった」と告白していたことに驚いていた。

明石家さんま:石原さとみちゃんがね、仕事がなくって…それも信じられへんねんけど。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:2~3年、「私を必要とされていない時期があった」って。「石原さとみがそんな時期、あったかな?」って(笑)

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:今でも不思議。でも、あってんって、本人にしては。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:ほんで、そしたら「お前、頑張ってるの知ってるよ」って言うたら、石原さとみちゃんが『さんまのまんま』の最中やったんですけど、「いやぁ~!」って喜びよったんですよ。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:ギャグで言うてんねんで。それをなぞって、白石に「お前頑張ってるの知ってるぞ」って言ったら、そこで泣きよったんですよ。

村上ショージ:うん。

明石家さんま:やっぱり嬉しいのか。ウソって分かってても。

飯窪春菜:「今」の心境に響いたんじゃないですか?

譜久村聖:笑いの中にフォローがある、みたいな。「今、その言葉をくれてありがとうございます」みたいな。

明石家さんま:ああ。

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