加藤浩次、肺炎で入院する直前までは「39℃の熱が続いている状態」だったと告白「本当しんどかった」

2020年10月22日放送のMBSラジオ系のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が、肺炎で入院する直前までは「39℃の熱が続いている状態」だったと告白していた。

山本圭壱:完璧なんですか?もう。

加藤浩次:いやぁ、完璧っつったら完璧だよ、大丈夫よ。肺炎なわけよ。

山本圭壱:ええ、聞きましたけど。

加藤浩次:コロナのPCRとかもやったんだけど、全然陰性で。それでも熱が下がらなくて。

山本圭壱:うん。

加藤浩次:もう解熱剤飲まないと、39℃。ずーっと39℃超えてる状態。本当しんどかった。

山本圭壱:それってあんまよくないんでしょ、解熱剤で下げるって。

加藤浩次:でも、下げないことには体がもたないから。

山本圭壱:うん。

加藤浩次:だから、1日3回ぐらい解熱剤飲んで。それでも39℃に上がるわけよ。それで土日、普通に家にいて、隔離されてて。

山本圭壱:うん。

加藤浩次:子供たちも、もしかしてコロナの可能性もあるから学校も休ませて、
っていうのをやって。

山本圭壱:うん。

加藤浩次:で、月曜日にも熱下がらないから病院行ったら、かかりつけ医みたいなところ行ったら、大学病院紹介しますって、大学病院行ったのよ。

山本圭壱:うん。



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