東野幸治、蛭子能収が認知症と診断されるも再び共演することを希望「ちょっと頑張っていただいて、また共演したいと思います」

2020年7月12日配信開始となったYouTube動画『東野幸治の幻ラジオ』第49回にて、お笑い芸人・東野幸治が、蛭子能収が認知症と診断されるも再び共演することを希望していると語っていた。

東野幸治:ご本人は、泊まりとか地方はちょっと危なっかしいから、「都内であって、拘束時間が短いのであれば、そういう仕事もまだやっていきたい」っていうふうにおっしゃってたんで。

いや、またまたぜひ、ちょっと蛭子さんね、昔からずっと一緒に仕事して。

なんとなくね、認知症になる前は、凄くいい人で認知症になったら凶暴になる、悪いことするみたいな話も聞いたりもしますけど。元々、蛭子さんは性格もあまり、元気な時からよろしくなかったから、そんなに変わらないと思うんで(笑)

ぜひぜひちょっと、一緒に仕事したいなと思いました。

いや、でも本当に他人事じゃないなってつくづく思いました。ちょっと頑張っていただいて、また共演したいと思います。



東野幸治の幻ラジオ

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